大切な新製品発表会に是非!

こんにちは、pansいぬかいです。私たちもメーカーだから分かります。新しい製品やサービスを発表するときに、どのくらい気を使わなければならないか。社長の背景のロゴにシワがあってはいけません! 製品写真の色も忠実に再現されていなければなりません! そしてインパクトがある事が大切です。製品の金額が高ければ高いほど、高級感や高品質が求められます。

私たちのマルチフレームがそんな大切な新製品発表会に使われるとき、本当に嬉しく思います。

今回は(特別に掲載許可を頂きましたので)2370万円という金額でも話題になった新NSXの商談会HONDA様にお使い頂いた写真をご覧いただきます。

場所は南青山のHondaウエルカムプラザ青山でした。

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車の写真の方はw270 x h200cmのサイドライトでしたが、点灯するとインパクトありました。

最後に、LEDライトボックスを今回のように自立式で使う場合の「遮光性」について。裏側はできる限り光漏れを止めないとなりません。光を閉じ込めて全面を明るくできるからです。今回は遮光ファブリック、というものを使いました。以下の写真のとおり、閉じてしまえば完全に遮光される特殊なファブリックです。自立式・片面のみグラフィック、の場合はこのような遮光性がある布を裏側に使います。(ヨーロッパ製)

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完全に塞ぐとこの通り↓↓↓

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