初めてのブース設営利用 <事例紹介>

こんにちは、pansいぬかいです。4月中旬にお問合せを頂いて6月末に弊社も出展したMarketing Week(夏)でご利用頂いたお客様の事例紹介です。このお客様はTOMORROWGATEという企業ブランディングをされている会社さんです。40代の社長は「西崎康平ブラックな社長」というチャンネル登録者数20万人を越えるYoutubeチャンネルでも発信されているオモシロイ会社です。一世風靡して上場してしまった「面白法人Kayac」を思い出します。 

昨年の出展時には木工造作をされていたようですが、今年からサステナブルなブース展開になりました。大きな壁面はブルーも同時に準備されていて展示会によってグラフィック面を入れ替えて使うとの事です。

事前練習もされず初見組立てでしたが、フレームはご自分達で組立てされて、弊社はファブリックを入れるところだけお手伝いしました。

角コマ出展をする場合、背面全部、又はストックルーム付きのレイアウトパターンは王道なので、現在弊社では類似パターンのブースレンタルプランもご提供中です。